2013年08月23日 | フラジールに蕩れ。
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コンデジのある日常。

2013.08.23.Fri.19:41
こんばんはー。


ようやく写真のデジタル現像が終了しました。

あとは、ネット上にバックアップするだけですね。
これは待つだけども、時間がかかるもので。



とりあえず、整理がつくまでは旅行以外の写真を載せとこうと思います。




DSC04864.jpg

最近また歯科医院にお世話になり始めた。
その時の写真ですね。


前歯の痛み。

どうやら歯の神経が死にかけているらしい。(えっ?)

そして、あろうことか歯医者様は私が痛みを訴えている歯の隣の神経を抜いてしまった。(はっ?)


お陰で、2000円以上もかかったくせに前歯の痛みは取れず来週へ。。。



その時、私も言えばよかったんだけど、

しゃれ(もしかすると、これはこっちの歯の痛みのようで、実はこっちの歯の痛みなのかもしれない…)

と確証がもてなかったのだ。





DSC04865.jpg

私の心情とは裏腹に、良い空だった。

そんなトホホな出来事も、この写真を撮ったお陰でずいぶん長生きすることだろう。


いい写真であるほど、その時の記憶というものは長生きするものだ。
たくさん見るからね。





DSC04868.jpg

こちらはバドミントンの日の写真。

つまり、おとといのである。


体育館に着くと、空はもう暮れていて。
夏も折り返しを感じる。




DSC04869.jpg

そういえば、バドミントンの時の写真をあまり撮ったことが無い。

それはそうだ。
スポーツをしに行くのにデジイチはさすがに邪魔になる。


だが、コンデジであるDSC-RX100を買ってからは、ちまちまと撮っている。




DSC04871.jpg

やはり機動性は大事だ。
この気軽さでなければ撮れないものがある。


・・・しかしながら、機動性が悪いことも重要かもしれない。
なぜなら、その存在感が写真を撮ることの意欲へ変わるからだ。

おそらく、一眼レフを持っている人なら多くが分かってくれると思う。
ある程度重量と大きさが無いと、写真を撮った気にならないというか、意欲が湧かないというか。

つまり、本気になれないのだ。


そして、技術的な面でも、
ある程度のグリップ感と重量が無いと手ブレを起こしやすいという事もある。



結論、ケースバイケースなのよね。

使い分けることが大事。


だから私は、中途半端なフォーサイズには全く興味が無い。(といっても、GRやOM-Dなどの本気なヤツはありだろう)


気軽に撮りたいときはコンデジ
本気なら一眼レフ

というように極端な使い分けが最も効果的だからだ。





DSC04874.jpg

こちら、最近はやりのキャラまんである。

『モンスターズ・インク』サリーだ。



スライムに引き続き、食欲減退色である青色の肉まん。


しゃれ(これはいったい、何で着色されているのだろうか?)

などと、普段は気にしない合成着色料の原料などに思いを馳せたくなるほど青々としたボディ。




DSC04876.jpg
中身は普通の色の肉まんである。


むしろ、こちらも青色に染めてくれた方がよかった。

こうして茶色で現実に引き戻されると、周りの青色が一層目立つ。


味は問題ないが、目を開ければ狂気の色彩。



oh,crazy...





追記:

あ、そういえば・・・。

今日って、私の誕生日でした。
プロフィール欄見てもらえばわかりますけど、今日です。


えーっと、今日から20歳ですね。

あっさりと成人してしまいました。



ハタチの抱負は、“自分をコントロールすること。主導権を握ること”です。


これからもよろしくおねがいしまーす。
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