2013年01月16日 | フラジールに蕩れ。
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うまくいかないのには、自分がうまくなっているからだ。

2013.01.16.Wed.23:15
淡き少年時代


淡き、少年時代。


あの頃は・・・

なんて言うけれど、本当にそんな頃あった?


「あの頃はよかった」という、漠然とした時間軸指定。


冬に「夏はあたたかくてよかった」
夏に「冬は涼しくてよかった」

そんな、過去の美化。



ま、過去はどんどん美しくしていけばいい。

そのために、生きて行けばいい。
どんなに拙く、淡く、薄く、つまらない日常でも。

それらが積み重なって、鮮やかなヴェールになるだろう。




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さ、そんなテキトーに思い付いた良くわからないことを冒頭に置きつつ。

こんばんは。


今日は仕事場で、弁当屋さんが遅れて昼休みは剣呑な雰囲気でした。

休み時間終わりのギリギリに到着し、みなさん急いで食べました。


しかし、急いでいたんだろうけど、弁当屋さんが謝りもせずそそくさと去っていったのが、反感を買いましたね。

あれは、弁当屋さんにとって不利益なんじゃないかなぁ。
いくら急いでいても、そういうところキッチリしないと顧客が離れて行っちゃうと思いますよ。



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そして、今日はバドミントンの日でした。


なんだか不調で、ミスが目立った日でした。


「なんか最初の頃がうまかったような気がするなぁ」

そんなことをつぶやきつつも、本当はちゃんとうまくなっているというのは分かってます。


ただ、自分の中で満足できる水準のノルマが高くなっているんですよね。


成長期の中でも、色々と悩みの多いトコロになっているのかもしれません。
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