2010年08月03日 | フラジールに蕩れ。
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「最近どんな夢を見た?」≫忘れてしまうような、どうでもいい夢。

2010.08.03.Tue.01:13
こんばんは。


今日は適当にネットサーフィンで時間をつぶしました。

紫「『適当』ではないでしょうに」

あと、東方儚月抄の続き読んだので、
今日は『八雲紫』さんにゲストとして来ていただきましたー。

パチパチパチ

紫「はい、よろしく」

いやー夏休みって言うのは退屈ですねー。

紫「あなた、宿題は終わったの」

いいえ、でも意外や意外。結構進んでるんですよ。

紫「あら、そうなの。小人さんがやってくれたのかしらね」

デジャブな発言ですが、スルーしまして。

紫さんは今夏、いかがお過ごしで?

紫「んー夏はどうも怠けがちよね。日傘は欠かせないわ」

でしょうね。

幻想郷もこちらも空は共通ですから。

紫「オゾン層ね。そっちの人間は余程、日に焼けたいと見ました」

これは手厳しい。

とはいっても、俺は所詮学生の身ですから、どうすることもできませんが。

紫「少年よ、甘んじる無かれ。貴方は少々、生産性がなさすぎる」

いやはや、返す言葉もありません。

しかし、まるで閻魔さまですね、紫さん。

紫「ふふ、残念ながら私は白黒をつけることができません」

貴女の能力を持ってしても?

紫「ええ。陰と陽、これらを境界付けることは難しいのです」

はて、それはまた一体何故でしょうか?

紫「月の光が妖怪に力を与えることは知っていますね。しかし、厳密には月光ではなく、月光によって生み出される陰が人間の恐怖心を誘発させ、妖怪の“存在する力”を高めるのです」

成程、昼間の陰に恐怖は抱きませんが、
夜間の物陰というものは人間を『錯覚』させますからね。

紫「錯覚は誤解を生み、誤解は疑心暗鬼を生む。妖怪はその心象が顕現した“空想”なのです。かく言うこの私も、醜い妖に違いありません。ここまで言えば答えは分かりますね?」

妖怪にとって人の恐怖心は、神で言う信仰のようなものなのですね。

紫「もう。一言ぐらいフォローしてくれてもいいのに」

それは難題ですね。

その美貌を人は『妖艶』呼びます。

紫(久しぶりにカチンと来たわ・・・)


はい、だいぶ長くなりましたが今日はここまで!

紫さん、ありがとうございました。

紫「ふふ、さようなら」


紫(二度と来るものか)
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「メールは一日何通ぐらいやりとりする?」≫基本0。

2010.08.03.Tue.22:28
こんばんはー。


昨日の更新分、ミスで公開設定になって無かったみたいですね(^^;

さて、今日は最寄りの販売機や店で飲み物を確保してあとは東方やってました。

紅魔郷のハードがクリアできない…。

咲夜さんに潰される。


最近引きこもりがちだけど、退屈じゃない不思議。

俺もそろそろ末期ってことか…。
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