下山 | フラジールに蕩れ。
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夏の夢旅人 2013 (12.ハルヒの住む町へ)

2013.09.07.Sat.18:41
こんばんはです。


人間って、
とても自由なようで、とてもしがらみの多い動物ですね。







あらすじ:
マヤカンを後にし、危険が危なげながら下山した我々一行。
疲労困憊であるはずの一行の片割れが、まさかのとんでもない提案をするのであった・・・。


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時刻は、3時になろうとしていた。

下山を果たした我々は、汗ふきシートで汗をぬぐいつつ、ベンチで一休みをしていた。


しゃれ「なぁなぁ、この近くにさハルヒの舞台になった町があるんだってよ」

夏影「へぇ~そうなん?」

しゃれ「うん。なんかここらへんの街並み見てて、もしかしたらと思って調べてみたらビンゴだった」

夏影「へぇ~・・・」


しゃれ「そこ、行こう。」


夏影「今から?」

しゃれ「今から。」


夏影「・・・いいよ。」

あっさりと承諾した夏影である。



しゃれ「よぉーし! んじゃあ決まり。飯は途中のどっかの駅で食べよう」

夏影「あい。」



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ここで移動中の時間を活用しまして、少し説明をしたいと思います。


まず、『ハルヒ』とは何か?


『涼宮ハルヒの憂鬱』で始まる、涼宮ハルヒシリーズと呼ばれるライトノベルのヒロインです。

そのアニメ版の、登場人物たちが暮らす、町の舞台のモデル。


それが、今から紹介いたします、“西宮市”なのです。


こちらに聖地をまとめたグーグルマップのマイプレイスがありますので載せていただきます。↓

「涼宮ハルヒの憂鬱」の舞台




私と夏影、どちらもそのアニメを見ているものの、そこまでディープなファンでもない・・・。


しかし、
せっかく近いんだしーということと、
夜景がすごく綺麗!という噂を私が聞いていたので、

善は急げ、と行ってみることにしたのです。(ファンの怒りを買ってしまうかもしれないが)




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途中の芦屋駅で降りる。

私の風邪の副作用か、なんか耳がずっと通らないのでドラッグストアで薬を買いました。


そして、蕎麦屋で遅い昼食。

食後に薬を飲むと、なんと数分で耳が治るという即効性。


しゃれ「! ・・・左耳通った」

夏影「おいウソだろw 効くの早過ぎ」


ウソのような本当の、現代医療のすごさ。




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ここから、最寄りの『甲陽園駅』まで行きます。

縦に行く電車なので、珍しい。




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タタンタタン…


これからまた坂を登ることを考えると、提案者である私も気が滅入ってきた。(笑)




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甲陽園駅に到着!

駅の入り口から電車の顔が見えるなんて、これまた珍しい・・・。



ここからもちろん、主人公であるキョン君が登校しているのと同じように坂を登っていきます。

登場人物たちが通っている高校のモデルである、『西宮北高校』は坂の上です。


キョン君が毎回口にしているような記憶のある、「早朝ハイキング」・・・。

それを必然的に体験しながら、登坂することになりました。



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長い長い坂を、半ば意地で登っていきます。


はんぱではない。



私たちは重いリュックサックを背負っていることもあり、マヤカンで疲れていることもあって、かなりきつく感じたが、
それを抜きにしても、毎朝早朝にこの坂を登っていくのはつらいだろうなぁ・・・。


無言で歩きながら、キョンに同情する私だった。





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イノシシ用心。

かなり登ってきた。正直しんどい。



ちなみに、聖地巡礼を目的で行った人の記事と違って、アニメの映像と同じ構図で撮ったりってのは無理な話でした。


だってこの時、自分たちが見ている風景がアニメと同じ場面だなんて覚えていない状態でしたからね。

第一に、そんな余裕は無かった。(笑)



後からネットで、「あ、確かにあの時登ってた道だな~」なんて夏影と見てました。




_MG_4580.jpg

西宮北高校のふもと。


しゃれ「うわー。まだ坂あるのかよー」


しかしそこで私の脳裏に、うっすらとした記憶がよみがえった。


しゃれ「あれ?この坂見たことあるような・・・」

夏影「そう?」

しゃれ「もしかして、キョンが『早朝ハイキング』って言ってる通学路ってここか?」(この時は、この坂だけを通学路だと思っていた。実際は甲陽園駅からここまで全てが通学路らしい)

しゃれ「取りあえず撮っとこう。あとからまた戻ってくることにならないように」


そんな1枚でした。




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西宮北高校。


しゃれ「ついたなー。」

夏影「・・・」


疲労困憊・満身創痍で、『もうダメぽ』と言ったご様子の夏影。




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北高前からの景色。

確かに、夜景が綺麗そうだ・・・。
もう夕暮れである。




北高前

校門から、部活帰りの学生が出てきた。

女子学生も出てきていたが、制服はさすがに違うみたいね。




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夏影にそこで休んでてと言い残し、カメラバッグだけ持って周囲を散策。

まわりは、高級住宅街である。



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犬の散歩などをしている人と良くすれ違った。



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こんな感じ。

街並みは小奇麗だし、眺めは最高。




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こんな感じで一周して、また夏影と荷物の元に戻りに行った。

またこの坂を登るのか・・・。



そしてここで、私のまたしてもとんでも提案が飛び出す。


しゃれ「よし。では夜景まで待機しよう」


夏影「それはいいっす。帰ろう!」

しゃれ「どこに帰るの。俺たちゃ旅人、帰る場所は今ここさ」

夏影「もう無理っす。限界。はやく休みたい」

しゃれ「ここで思う存分休みたまえ。疲れたろう」

夏影「うえぇぇぇぇええ」



ここで、今まで旅の主導権の9割を握ってきた私のリーダーシップが本気を出し、

強引に1時間ほど待機させたのでした。(笑)






そして勝ち取った夜景編に続く・・・。
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霊山を下山。

2013.07.02.Tue.20:01
こんばんは。



今日は、珍しいことに残業で、初めて職場に一人きりになりました。


めっちゃテンション上がった。ヽ(´▽`)/


私の学校や仕事行きたくない理由の8割が「人がたくさんいるから」だしね。

でも、ま、荒療治でも、それは治しとかないとあとあと面倒かな。


それでも、「理想の職場環境だな・・・」なんて独り言ちてしまったのですが。





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はい、それでは霊山の記事もこれにておしまいです。

下山途中に、『無線中継所跡』に寄ったところからでしたね。



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小ぢんまりとした、無線塔ですね。

それでも、思わぬ廃墟の発見に、思わずテンションが上がる私でした。



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無線中継所の窓。


廃墟臭はするが、中はずいぶんと暗かった。

面白いものもあんまりなかった。



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あまり面白くないので、塔の近くまで登ってみた。

うーん。
逆光で、なかなか趣きのある被写体となった。

幾何学模様と化した、塔の入り組んだ構造がなんともユニーク。



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カラー版。

太陽有。



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塔の影。

地面を見れば、蜘蛛の巣のように張り巡らされていた。



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帰り際に一枚。

いやぁ、思わぬ廃収穫だった。



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空へと飛び出せそうな。

あい・きゃ~ん・ふらーい!



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ま、とんだら死にますけど。
当たり前ですね。


うぃーきゃんのっとふらい・・・。




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誰もいない下山道に、廃屋があった。

こんなところに民家か・・・。



_MG_3199.jpg
一体何を思ってこんなところに建てたのだろう。


静かだから。
自然が多いから。
人がいないから。

いろいろと考えられますが、果たして真実は。


もしかすると、「そこに山があったから」かもしれませんね。(笑)
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廃道と廃トンネルを探検。 ①

2013.05.28.Tue.20:19
こんばんは。


もう梅雨入りですかー。
時が過ぎるのは、早いですねぇ。


あ、タイトル変わりましたけど、同じ日の紀行です。

もう滝沢小学校おわっちゃったからね。変えちゃいました。





Date:2013.5.18


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滝沢小学校を後にした私は、その廃校があった山を下山していた。

すごい砂利道に、段差に、車がゆれるゆれる。



テキトーに下山し、そこから帰路をたどることに。
まだお昼だけど、時間かかるからねぇ。


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途中、田んぼ連なる中に、一角だけ菜の花畑がありました。


車とめます。



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凝縮されてますなぁ。菜の花。

何を思ってここを菜の花畑にしたんだろう。


なんにせよ、目の保養になりました。ありがとう。




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空には飛行機雲がのびていた。



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七ヶ宿街道を走る。


ここらへんは、観光地なだけに景色がいい。

ドライブしていて気持ちいいですねぇ。
窓を開けたくなります。



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毎度、休憩しに寄る道の駅で、ソフトクリームをもらう。

真昼に差し掛かり、いよいよ夏のような気温だった。



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ソフトクリームはすぐに溶けだした。

ぼたぼたと指から滴らせながら、ぶらぶらと散歩する。



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奥の方でボートに乗っている人を発見。


いいなァぁぁーーーーー!!




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七ヶ宿街道、おすすめ。


まぁ私は近道だから通ってるだけなんだけど、それにしたって良い道よ。




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んでんで。


帰りもやってきましたよ、廃道&廃トンネル

太陽は真上。絶好のチャンス。




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やっぱり、日が当たっていると印象違うね。


当たっていない方も、ひっそりした感じで、それはそれで素晴らしいんだけど。




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こちらの廃トンネルは、『深萓隧道』だそうです。

昭和十二年建立・・・。
なかなかのお年寄りですねぇ。



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トンネルを通って反対側から。

ま、トンネルに反対も正面もないわな。




深緑の廃隊道
森の中にぽっかりと空いた、風穴。

とても、情緒とノスタルジアと哀愁と寂寥と寂寞を感じます。


詰め込みすぎましたが、それらが絶妙な分量ずつ混じった、なんともいえない感情です。

兎にも角にも、確実に、圧倒されている。




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廃道の風景。


植物にどっぷり浸かったガードレール。




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廃道の端が、土砂崩れしていました。

その先は深い渓谷・・・。


しゃれ「こりゃ、廃道にもなるわ。」



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トンネルをこんなに撮ったことなど初めてだ。

でも、トンネルってなんだか魅力的だよね。


「向こう側がどこかにつながってどうたら~・・・」
ってことじゃなくて、その存在自体が、なんとも情緒あふれてるよね。




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電信柱も傾き、植物が絡む。



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新緑のなかの廃トンネル。

素晴らしい情景だった・・・。


また秋に来たい。



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ちなみに、iPhoneで撮った写真はTwitterTumblrに、リアルタイムで投稿してます。

気軽にフォローしちゃってね。


そういえば余談になっちゃうけど、
flickrという有名な写真投稿サイトが無料会員でも1テラバイトも容量もらえるようになっちゃいました。


なので、私も会員登録して、写真もなんぼか投稿してみましたよ。

こちらも、気軽に見に来てね。




_MG_2330.jpg
廃道を引き返すと、私の車が健気に森の中で待っていた。

写真で見ると、本当に森のなかって感じですが、
本当は国道の真横なので、少し角度を変えるとコンクリートとかアスファルト道路見えるよ。




 次は、もう一つ隣の廃トンネルに行ってみましょう。明日にね。→
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花見山に花見に行こう。 ~八分咲き~

2013.04.12.Fri.20:42
こんばんは。


ようやく朦朧とした平日を乗り切り、明日から休日です。

金曜日の仕事終わりの爽快感といったら、ハーブが鼻をスッと通るような心地よさ。


明日はいよいよ、桜をがッつりと一日かけて撮って来たいと思います。
日曜は、少し遠くの名桜でも撮ってこようかなと。



Date:2013.3.30

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花見山の記事が尾をズルズルと引いています。

これ以上続けると足が出そうなので(尾から足、つまり『蛇足』)、次の更新で終わりにしますね。


さあさ、いよいよ花見山を登りますよ!

おいっちぃに~さんしー。(←空腹だけどカラ元気)



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紅白に咲く、おめでた色の梅花。

その合間合間から見える、福島市の街並み。


なかなかいいですね。




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しかしながら、途中で気づいたんですが、こちらは登り口ではなく降り口だったようで。

まぁ、他にも気づかずに登っている人もいますし、そんなにすれ違いませんし、このまま登りぬきましょう。




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黄色いポップコーンのような花をみつけました。

うーん、ポップだなぁ。
なんという花だろうか。

青空と絶妙にマッチしていて、いいですな。



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桜です!桜です!

今年初めて桜を見ました!


どうやら頂上付近まで登ってきたようですね。



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その前になぜか気になるこちらの花、まるでバナナのようだ。

【バナナの花】
バナナは実らない。


勝手に命名してみました。
真に受けると恥をかきます。



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そして、久しぶりに見る桜をじっくり鑑賞。


やっぱり、梅と桜って全然違うわー。
少し前まで違いが判らなかったけど、今年はさすがに分かったか。

雰囲気が違うんだよね。

その雰囲気と思っているものが、なんらかの違いなんだろうけど。




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ほう。
これが噂の八重桜・・・。

確かに、一般的なソメイヨシノの花弁とは、形が全然違いますね。


正式名称は『十月桜』というらしい。

十月にも咲くんだってよー。




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頂上からの眺望。

まぁ、普通。
下山します。



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石灯籠?

なぜ、こんなところにこんなものが。



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やたらサラサラヘアーな木。

やたらサラサラなので、(ヅラなのでは)と疑う私。



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バナナの花、リターンズ。


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管理も大変なんだろうなぁ。


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折角の、すばらしい観光地です。


ぜひこれからも保護し続けて?

ほちぃ   ←
ほちくない




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みなさん、ここで良い休日を過ごされておりました。

私も、そうだね。
良い休日になっていると思う。


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満足感に浸りながら、登山口に戻ってきました。


さて、お腹もすいたし、そろそろ行きますか。





 最終回へつづきます→
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そうだ、今年こそ初日の出。(その3)

2013.01.03.Thu.18:18
こんばんはです。


今日は家族で『山津見神社』という所に初もうでに行きましたよ。


おみくじの結果、中吉

自然の破壊は自分の破壊へつながります。
去年と同じようにしていれば吉でしょう。
旅行は、いつでもよし。
人の言うことは信じてはいけません。

と、いった内容でした。



とどのつまり、私らしくいればいいってことですね。
私らしく今年もいれる、という事ですね。

それは、とても良いことです。最上ですね。



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さて、それでは昨日の続き。


鹿狼山で初日の出を待望する私たち。

日の出は、もう間近です。
私もカメラのディスプレイをつけて、臨戦態勢。


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雲の隙間から漏れる強大な光が、地表を照らしていく。


そして・・・



2013年 初日の出

明けましておめでとうございます。


やはり、太陽が出ないと「明けた」という感じはしないので、ここからですね。今年は。



2013年 初日の出(2)
太陽とはここまで大きかったのかと思うほど、その存在感は圧倒的で。

待ち侘びた心境も加算されて、感動も一塩です。


しゃれ「ありがたや。ありがたや。」



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上の頂上の方では、万歳三唱をしているにぎやかな声が聞こえてきました。

今年の平安を願って。万歳。



2013年 明けましておめでとうございます
今まで山頂を照らしていた明かりも、

その使命を終え、消えた。



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どんな明かりも、太陽にはかなわない。

偉大すぎる。



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沢山の人が、カメラで初日の出を収めていました。


初日の出の写真を、毎年一枚ずつ増やして、

死ぬ頃に、それをながめたい。



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日の出からしばらくして、もう我慢の限界だとばかりにぞろぞろと下山していく人たち。

その《我慢》は、寒さであったり、眠気であったり、気力を保つことであったり。


私と父も、その人波に流されて下山していきました。



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しかし、下山をなめていた。

膝がガクガクです。笑ってます。
素人の過ちですね・・・。


行きはよいよい、帰りは怖い。



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相変わらず、膝は震えてますが、下界に帰ってきました。

太陽がまぶしい。


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帰りに、鹿狼山の缶バッジを貰いました。


しゃれ「『手長明神伝説』・・・?」

調べてみると、鹿狼山の由来は、
鹿と狼を連れた手長明神が棲んでいたからだ、という伝説からだそうです。

へぇへぇへぇ。(17へぇ)



しかし、色々なものを我慢して待望した甲斐がありました。
ご来光のときの、神々しさと言ったら・・・!

来年も初日の出、どこかに見に行きますよ。

乞うご期待!(気の長い話です)
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